大樹の命を活かして一生もの、いや次世代まで語り継げる一枚板の魅力

リビングとダイニングが同じ空間に
あたりまえのようにあるようになってから
もう30年以上にもなるのでしょうが

日本の住宅事情をみると
ダイニングテーブルとソファやテレビボード
といった家具がゆったりとくつろげる空間にマッチした形で
存在してるのかというと
あまりそうでもないのです。

10畳くらいのスペースに
なんとか小さめのテーブルと
結局床に座って
背もたれにして使ってるソファー
を並べて大きな液晶画面で近距離で
テレビを見ているといった
風景もしばし見受けられます。

それならば大きな無垢の一枚板をゆったりと
据えてくつろげる大きめの低めの椅子で
食事のあとそのまま長時間過ごすことに
するのもいいものではないでしょうか?

次世代にまで語り継げるほど
存在感のある一枚板のテーブルで
長い家族の歴史を作っていくのも
ええかもね。

そんな一枚板を扱う家具屋さんを
谷町4丁目でみつけました。
お値段も結構するけれど
それにみあう価値はある。

貴重な一品物を自分の目で確かめて
狭い空間をより狭くする無用のものを
捨ててみてもいいかもね。
もったいないので誰かに使ってもらうとか。
いかがでしょうか。


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フラミンゴ

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