阪急服部天神駅の屋根を貫くホームの巨大クスノキ


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2年も通勤してて
知っていながらそう注目できてなかった
非常に気になる駅のホームのクスノキ
なんでこんなことになってるのかというと

線路をそこに通したいけど、
元来、足の神様服部天神宮の境内地の
ご神木であり、親しまれていたので
残す形で明治43年に駅を造り
今日まで大事にされてきたようです。

京阪電車の萱島駅にもやはりクスノキが
屋根を貫いていますが
こちらのほうは昭和55年なので

歴史は服部天神のほうが長いようです。
どちらも物凄く珍しいのには違いなく
これから先も大事にされていくのではないでしょうか
樹齢は700年ほどのようです。

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フラミンゴ

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